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【初心者向け】1万円以内で買えるラピットトリガー搭載キーボード3選

①MonsGeek(モンスギーク) FUN60 Pro SP

MonsGeek FUN60 Proは、反応速度に優れる磁気スイッチとラピッドトリガー対応で、
FPSやアクションゲームで素早い操作がしやすいゲーミングキーボードです。
テンキーレスでコンパクトな設計ながらホットスワップ対応なので、自分好みのキーに交換して楽しみたい人にも向いています。

  • 磁気スイッチ + ラピッドトリガー対応

→ キー反応が早く、ゲーム中の入力遅延を減らす

  • ホットスワップ対応

→ キーを自分好みに交換してカスタムできる

  • 有線8K

→ 低遅延で安定した接続

②ATTACK SHARK X68PRO HE

ATTACK SHARK X68PRO HEは、磁気式アナログスイッチとラピッドトリガー対応で、
素早い入力が求められるFPSやアクションゲームに向いたゲーミングキーボードです。

  • MonsGeek:有線特化・安定性重視
  • ATTACK SHARK:無線も使える万能型


③Logicool G ラピッドトリガー G515 RAPID TKL 

Logicool G515 RAPID TKLは、薄型のロープロファイル設計と
ラピッドトリガー対応の磁気式アナログスイッチを搭載したゲーミングキーボードです。
キーが軽くて指への負担が少ないため、長時間プレイでも疲れにくく、
品質や安定性を重視したい人に向いています。

  • 安定のブランド力
  • プロゲーマーも愛用のメーカー
  • この中では値段は張るが初めての方は一番オススメしたい

3商品のそれぞれの特徴

  • MonsGeek FUN60 Pro→ 8kl有線・高コスパ・ガチFPS
  • ATTACK SHARK X68PRO HE→ 無線対応・多用途・自由度高め
  • Logicool G515 RAPID TKL→ 薄型・軽い・安心ブランド

キーボードを購入する際に気をつけること

ゲーミングキーボードを選ぶ際は、性能だけでなく、
自分のプレイ環境や使い方に合っているかも確認することが大切です。

特に、キー配列(日本語・英語配列)やサイズ感は好みが分かれるため、購入前にしっかりチェックしておきましょう。

また、ラピッドトリガー対応モデルは感度が高いため、
最初は設定に慣れるまで時間がかかる場合があります。
無理に高性能モデルを選ばず、自分に合った1台を選ぶことが大切です。

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